寂しさを持て余した美人妻 : エロ・風俗情報 アダルトラボ

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寂しさを持て余した美人妻

私はとある会社で営業として働いている既婚者の男です。
毎朝同じ時間の電車に乗るのですが、いつも一緒になる
同じマンションに住む三十路の奥さんが気になっています。
彼女は芸能人といってもおかしくないような美貌で
口調も朗らか、いつも会うたびに愛想よく挨拶してくれるので
いつしか私の中で好意が生まれ一度でいいから抱いてみたいと
思うようになっていきました。
毎朝一緒になる電車の中でも豊満なお尻を見てドキドキしたり
少し体が触れるだけで肉棒がはち切れんばかりに勃起してしまいます。
そんなある日、同じマンションの住民から
奥さんが離婚したという話を聞きました。
これはチャンスだと思い朝の電車の中や帰り道を狙って
積極的に奥さんと話す機会を作る様になりました。
そしてある週末の夜、私は会社の飲み会で遅くなり
深夜に歩いて帰宅しているとマンションにほど近い公園で
フラフラと千鳥足で歩いている女性を発見しました。
よく見てみると私が大好きな奥さんで、
どうやら会社の飲み会で飲み過ぎたらしくひどく酔っ払っていました。

ベッドで上半身裸になる人妻

夜の公園で性欲が抑えきれずに…

私はドキドキしながらも奥さんに話しかけると
目をトロンとさせ甘い声を出しながら私に抱きついてきたのです。
お酒と甘い香水が入り混じった大人の香りを嗅いでしまい
僕の興奮は最高潮に達してしまいました。
そのまま近くの公園のベンチに奥さんを座らせ
コーヒーを飲みながら語り合いました。
離婚してからの寂しい日々や仕事でのストレスを抱え
つい飲み過ぎてしまったという愚痴を聞きながらも
私はずっと興奮していました。
そしてもうガマン出来ずその場で彼女の唇を奪ってしまったのです。
最初は驚いていましたが数秒経つと彼女の方から
舌をねっちょりと入れてきて熱いディープキス。
もう止まる事ができず彼女のスカートの中に手を入れアソコを撫で回すと
甘い声を出して私に抱きついてきます。
そのままパンティを脱がしグッショリと濡れたアソコに
男根を奥深く挿入すると大きな尻を振って悶えだしました。
お互い公園にいることも忘れて獣のような声を出しながら
セックスしてほぼ同時のタイミングで果てたのです。
その後一緒にマンションに帰り彼女を部屋まで送り届けました。
それからというもの、彼女は寂しさを埋めるように
私の肉棒を求めてくるようになったのは言うまでもありません。
同じマンションなので朝や夜に時間を作って毎日のように
中出しセックスするようになっていきました。